沢登りブログ

moguの沢登り体験記
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年代別一覧(2015〜)

2016

1 西丹沢・世附川オキビリ沢〜樅ノ木沢4/6
2 寄・虫沢川だるま沢右俣4/18
3 大杉谷水系・ミネコシ谷〜堂倉谷5/3〜5
4 足尾/神子内川黒沢(右俣遡行〜左俣下降) 5/21
5 奥会津/志津倉山南面/柳川遡下降 6/4
6 湯桧曽川・東黒沢〜ウツボギ沢7/3〜4
7 帝釈馬坂沢・ジャーコン沢下降〜サル沢遡行 8/6
8 浦山川・冠岩沢9/3
9 万太郎谷・大ベタテ沢10/15
10 丹沢・春岳沢11/5

2017

1 湯河原・新崎川左俣 3/16
2 仁科川三階滝沢 4/6
3 大峰・前鬼川孔雀又谷右俣 5/16〜18
4 足尾・ヒライデ沢右俣〜本流下降7/9
5 船形山・大倉沢笹木沢 9/9〜10
6 湯桧曽川・高倉沢右沢 10/8
7 道志川・牧馬沢 11/4

2018

1 奥多摩・小中沢 5/6
2 日原川・鷹巣谷 7/3
3 尾瀬・センノ沢 7/23
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日和田岩

実施日:2012年3月14日(水)
場所 :日和田岩
参加者:Tさん、Nさん、sarasawaさん、mogu、午後からクマチさん

Tさんに誘われて3年振りに日和田の岩場に来ました。平日だというのに男岩のルートは混んでいます。日和田の岩場を知り尽くしているNさんは用事があって来るのがお昼頃になるというので、知り合いの人に頼んでいてくれて女岩の方にトップロープをセットして貰う。本当に久しぶりでなんだか懐かしいな〜、セットして貰ったら、はじめに懸垂下降で下りてから簡単なルートを2本登った。

女岩
まずはTさん、さくっと登ります


私は・・・格好悪い登りかただわねぇ(^^;


女岩上にあった他の人のシステム、クイックドローを使っていた


私達の方はカン付きカラビナでした、一本バックアップ取ってある。

午後からはNさんが来たのでお昼を食べた後男岩に移り、ロープを張って貰い登るが、やっぱりこちらは難しい。昔山の会で登ったルートがありそこを登って見たかったけど、先客が居て登れなかったのが残念だった。こんかいもあまり登れなかったけど、少しでも岩に触っているのと居ないのではヤッパリ違うと思うのでこれからも少しずつやっていきたいと思う。
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伊豆・城山岩トレ

実施日:2012年2月5日
場所 :伊豆・城山南壁
参加者:さわね女子4名とMOGU、助っ人恭子ちゃん

さわねの女子会で今年も来ました城山〜一応岩トレの予定ですが・・・本命は夜の宴会です!!今回、久しぶりに自分の車で修善寺に来ました。首都高が苦手なので通らないで来るルートを考えて、結局外環から関越道に入り圏央道を通って中央高速にはいり、大月から河口湖に向かい東富士五胡道路を通って御殿場に抜けて国道243で三島を通って修善寺に、260キロくらい掛かり少し遠回りだったけど車も少なくて走りやすかったのでこのルート気に入りました〜富士山の側を通るしね。

富士山
東富士五胡道路出口、富士山が綺麗です

4日 晴れ 風強し
12時に三島駅でみんなと待ち合わせして修善寺に向かい、修善寺の「めし屋みず」でお昼を食べる。お昼を食べていると遅れてくるKNさんから連絡が入り修善寺駅に迎えに行き城山に向かう。取りあえず岩場を見学してから山頂にハイキングの予定でしたが・・・・岩場からハイキングの登山道に行く道を間違えてしまい道なき道を行くことにとほほ〜結局途中で戻り風も強いので山頂に行くことはあきらめてそのままスーパーで買い出ししてまごめ荘に行きました。

5日 曇り 時々 晴れ
まごめ荘を7時40分に出発、城山の登山口までは10分位で着きます、猪俣さんが急な用事が入ったとのことで帰ることになり、登山口に3人を下ろして大仁の駅まで送っていく。登山口に戻るとハイキングの人達のグループが支度をしていた。早いからまだクライミングの人達は来ないのかも、ハイキングの人達と前後して私も登る、岩場までは15分くらいで着きます。先に登って3人と合流まだ岩場には誰も居なません。今回さわねのみんなは城山が初めてで少し不安があるようだったので、助っ人に恭子ちゃんを誘ったら日曜日に来てくれると連絡が来て南壁で待ち合わせする。

昨日とは違い今日は薄曇りで少し肌寒い、支度をして何処をのぼるか検討、ルートが書いてある本も持ってきていましたが余りよく判らない。クライマー高貫さん慎重にリードして登って行きますが初めての城山だし朝一番だしで苦戦していたところに恭子ちゃん登場!!恭子ちゃんにリードを替わってもらいトップロープを張って貰う。

高貫さんリード
初めに高貫さんがリードで登るが苦戦

恭子ちゃん
恭子ちゃんに替わる

最初に高貫さんがトライ、トップロープなのですいすいと登って行く、やっぱりリードするって大変なことなのねと改めて思いました。そのあと恭子ちゃんには3本のルートをリードでで登って貰いトップロープを張って貰った。全員でトライするも、私は半年ぶりのクライミングだしクマチさんも何年かぶりのクライミングとのこと。私はなんとかずるをして一本だけ完登できたけどやっぱりやっていないと体が動きません。無理をしないであとはビレイヤーに徹していました、南壁もいつの間にか人でいっぱいです。

クマチさん
クマチさんが登る、ビレイは高貫さん


トントン拍子を登るKNさん、ビレイは恭子ちゃん

クライマー高貫さんとKNさんはさすがで全部のルートを登る、特に最後の鎌形ハング(5.10a)は体も慣れてきてなんなく登っていました。今回登ったルートは「トントン拍子5.8」「アナザスッテプ5.9」「鎌形ハング5.10a」と後一本名前の判らないルートでした。今回へたれな私はあまり登りませんでしたが、これから沢のシーズンに向けて少し岩トレ頑張らなくちゃと改めて思った次第です。

鎌形ハング
鎌形ハングをリードする恭子ちゃん・・・核心を登ってます

ところで助っ人の恭子ちゃんは渓友塾で2年間一緒に習った中で私と同じ落ちこぼれ組でした。渓友塾が終わった後にクライミングに目覚めこの3年間頑張って5.10aをリードするまでになったのですよ。話しに聞くとこの1年くらいからリードするようになったそうで、リードも初めは恐くて自分との戦いだったと言っていました。私、今回リードで登っている恭子ちゃんを見ていてなんかもう凄いのひと言で尊敬しちゃいました〜人間やれば出来る!!のね。今年の目標は海金剛?と言っていましたが頑張って達成してね。夏に沢登りに誘うから来てねぇ〜
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大丹波川真名井沢

※遡行日:2011年12月4(日) 晴れ
※遡行場所:大丹波川真名井沢※2万5千地形図:原市場、武蔵御岳
※メンバー: さわね3名、mogu



※ルート:とりがや橋9:00〜林道〜真名井沢入渓9:05〜遡行〜H630m二俣10:20〜左又〜H820m奧の二俣11:50/12:00〜左又〜H900m付近左尾根に取り付き12:20〜登山道13:00/13:20〜登山道〜林道〜600m付近枝沢下降14:30〜ワサビ田仕事道〜真名井沢15:00〜とりがや橋15:05

さわねの総会の後、前から気になっていた真名井沢の企画が出たのでさっそく申し込んだ。遡行したことのある人はあまり綺麗じゃ無いよと言っていましたが1度は遡行してみないとね。前日は天気が悪かったけど今日は快晴の遡行日和です。車三台を連ねて入渓場所のとりがや橋まで入る、駐車場所は広くて3台余裕で止められた。それぞれに支度をしてまずは真名井沢沿いの仕事道を歩いて行く、途中で仕事に来たおじさんに会う滑りそうな丸太の橋を2度渡り入渓。平坦な河原を歩いて行くと左にワサビ田の支流が入る、帰りはこの支流を下る予定とのこと。しばらく行くと堰堤が現れるこの堰堤この後5個もありました。大きな堰堤では無いのでそれぞれに捲き道が付いていました。

出発
とりがや橋から仕事道をたどる

入渓
入渓

堰堤が終わると左に滝が掛かる支流が出てきてしばらく行くとミニゴルジュになり小滝が現れてきた。この後も小滝が続き水量もけっこう有ります、落ち葉で滑らないように慎重に歩いて行く。右から18mの滝が落ちている枝沢を過ぎるだんだんと谷も深くなって来た、倒木の掛かる4mの滝は右から倒木沿いに登る。そこそこ難しい小滝が続き4mの釜をもった滝はたけさんと高橋さんは右壁を登って居たが見ていると難しそうなので私と横山さんは左から小さく巻いた。H630の二俣に到着、右又にも綺麗な滝が掛かっている左又を進むと魚留めの滝6mが掛かる、右壁を登るとガイドには書いてあったが私達にはちょっと難しそうだったので右に立派な捲き道が付いていたので巻いた。

小滝
小滝が続きます、右は支流の滝

小滝
こんな滝も・・・

魚留めの滝
左:魚留めの滝は巻きました 右は魚留めの滝上

魚留めの滝を過ぎ5mの滝を過ぎると左に古いパイプが見え二段の滝が出てきた。ここは左から巻いた次の5mの滝はガイドでは右を巻くと出ていたけど私達は左から巻いく。

パイプ
左に古い取水パイプが出てきた

登れない滝
登れなかった滝、左を巻く

沢が左に曲がると三段の滝に続いて二丈の滝二つとも快適に登れる。次に現れた倒木が2本掛かっている4mの滝、倒木沿いに登るが滑りそうなのでたけさんにロープを出して貰い雨具を着て登ったこの時期濡れたくないです。次に出てきたのが少し立っている3mの滝、1歩が滑りそうなので私だけお助けロープを出しい貰い登りました。

二段滝
倒木の滝はロープを出して貰い登る


右の滝も私だけロープを出して貰った

H820mの奧の二俣に到着、お腹が空いてきたけど日が差していなく寒いので稜線に出てからお昼にすることにして少し休んでそのまま左又に入る。すぐに二段の滝が出てきた下段3mは左の水流沿いを登り上段2mも水流沿いを登るどちらも簡単に登れました。


二段の滝、水流沿いを登る

この滝を過ぎると左に杉林が見えH900m付近から谷は倒木にふさがれていたのでここから稜線目指して登りはじめる。杉林の急登を登るといったん平坦になり稜線が見える。さらに杉の植林帯をジグザグに登り赤杭尾根の登山道に出た。

奧の二俣
滝上は倒木帯になっていた

詰め
左の杉植林帯を登る

登山道
赤杭尾根の登山道に出る

日だまりでお昼を食べて赤杭尾根登山道を下る、途中で新しい林道に出た2009年に赤杭尾根を下りたときにはこんな林道無かったのにいつの間に出来たのでしょ。真新しい林道歩き途中から登山道と交差している鞍部で登山道と分かれ左の広い林道を下って行く。


真新しい林道に出る

真名井沢に下りる枝沢を探しながらしばらく下って行くと600m付近で水量のある枝沢が出てきた。左の谷を見るとわさび田が見えたのでここを下ることにする、初めは尾根を下降しましたがあまりにも急なので途中からワサビ田に下りてワサビ田の中をしばらく歩き、右に付けられていた仕事道に入って無事真名井沢に下りることが出来た。真名井沢は前日に降った雨で水量が多かったせいも有ると思いますが、思っていたよりも滝が多くてなかなか面白い沢でした、上流域は広葉樹の林で新緑の頃も良さそうです。今年の沢はこれでおしまいかな・・・
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西丹沢・モロクボ沢水晶沢と用木沢源太ワナバ沢

※遡行日:2011年11月12(土)〜13日(日)
※遡行場所:西丹沢・モロクボ沢水晶沢と源太ワナば沢 ※2万5千地形図:中川
※メンバー: 渓友塾8期生4人、mogu
温泉 西丹沢・落合館



11/12 おてんき
※ルート:西丹沢P〜モロクボ沢出合〜遡行〜雷木沢F1見学10:20〜モロクボ沢11:00〜(遡行)〜水晶沢出合11:47/12:15〜水晶沢遡行〜H1050二俣13:45〜右俣遡行〜H1130奧二俣〜右又遡行〜稜線14:15/14:30〜水晶沢ノ頭〜白石峠14:55〜キャンプ場跡16:00

渓友塾の同期会で丹沢の沢に行ってきました。渓友塾が終わって3年、ある人は逍遙に入りバリバリやっているし、ある人はクライミングにハマっているという。渓友塾でも落ちこぼれの私はさわねに入れて貰い細々と沢登りを続けている。二年振りに集まりましょうとメールでお誘いを受け二つ返事で参加表明、同じ釜の飯ではないけど同じ時を一緒に過ごした仲間はやっぱり気兼ねが無くて楽しい。今回沢に行けたのは5人だけでしたが、新宿の二次会には他のメンバーも来てくれて楽しいひとときでした。

新松田駅に集合、A木さんが車を出してくれて西丹沢に向かう。久しぶりに会ったのでそれぞれの近況報告をしている内に用木沢出合に到着しました。ここに車を置いて沢装備を付けゲートを通りキャンプ場跡を目指します。今日入渓する沢はモロクボ沢、本当は雷木沢の予定でしたが私達には難しいだろうとの判断でモロクボ沢水晶沢に変更になったのです。キャンプ場跡から少し歩くと雷木沢の出合い、せっかくだからとF1を見に行くなかなか立派な滝、もちろん登れないし高巻きも大変そうで私達の手には負えないのでそうそうに退散しました。

出発
支度をして出発〜天気は上々

雷木沢F1
雷木沢F1

モロクボ沢に戻りしばらくゴーロを歩いて行くとモロクボ沢の大滝30mが現れた。巻きは滝左側のチムニー状の岩の間を登るのが一番近道とのこと、岩が大きく立っていたのでお助け紐を出して貰い登り滝の落ち口の所を慎重にトラバースして沢に戻る。

ゴーロ
晩秋の沢もいいなぁ

モロクボ沢大滝
モロクボ沢大滝で記念写真〜


高巻き中

大滝の上は連瀑帯とナメ床が続きなかなか楽しいけど落ち葉が有るので滑る、この時期のドボンはいやなので慎重に歩いていく。

滝
登れる滝でバンザイ!!

小滝
小滝が続く

堰堤
正面に石積みの堰堤が見えた

石積みの堰堤を過ぎると水晶沢の出合いに到着、水晶沢に入ると釜を持った6m直瀑は左から巻いた。しばらくナメ床が続き晩秋の沢歩きを楽しむ、H890mの二俣右の出合には10mの滝は水流沿いを登る。ホールドはスタンスともありますが念のためにロープを出して貰い登る。

水晶沢出合
水晶沢出合と最初の直瀑6m

二俣
二俣に掛かる滝

滝上はしばらくゴーロ歩きとナメ歩きがつづいてミニゴルジュには小さな滝が2つ掛かっている。H1050の二俣は右に進みすぐに二俣、ここは左を登って行くと水晶沢ノ頭直下の鞍部に着いた。沢装備を解いて白石峠から登山道で元のキャンプ場跡まで戻った。


枯滝を登ります

詰め
藪漕ぎ無しの詰め

稜線
稜線に出ました

キャンプ場跡

夜は某キャンプ場で宴会スタート、焚き火とお酒〜渓友塾での失敗談などの話しで盛り上がり楽しい夜でした。



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11/13 源太ワナバ沢 おてんき
※ルート:用木沢出合P 8:40〜東海自然歩道〜源太ワナバ沢出合い8:55〜遡行〜H870m三俣10:35〜左又〜右岸尾根10:15〜尾根下降〜入渓点12:10/12:35〜用木沢出合P12:50

今日はお昼には上がるというので短い沢を1つ登ることに。幹事さんが選んだのが用木沢の枝沢で源太ワナバ沢という聞いたことの無い沢、全員初めて遡行する沢なので何が出てくるか判らない。用木沢出合に車を置いて東海自然歩道を犬越路に向かって15分ほど歩いて行くと出合に到着した。

東海自然歩道
犬越路に向かう東海自然歩道

出合い
出合に到着

しばらくはゴーロ歩きで右に屈曲した先に5m程の滝が掛かっていました。どう見ても直登は難しそうかといって巻きも嫌らしい、ここで逍遙に入っているA木さんが右壁をリード、途中でバランスが悪いらしくザックを下ろして登った。続く私達もザックを先に上げて空身で登る、全員何とか登れてやれやれです。昨日と今日の滝の中で一番難しかった。

F1
F1、何処を登るの?高巻きはどうかな?

青木さんがリード
右壁をA木さんが登る、ホールドもスタンスも無さそうだよ〜私達登れるかしら・・・

恭子ちゃん
次にクライミングにハマっている恭子ちゃんがトライ、細かなホールドを拾って華麗に登って行く

みどりさん
みどりさんが登る、恭子ちゃんからホールドの位置を教えてもらう

私
4番目に私が登る、この右から左に体重を移すのがねぇ・・・
ホールドが小さくおまけにアンダーなのよ、なんとか体重移動が出来て登れました

F2・10mの滝は見た目よりも岩が脆くぼろぼろで左壁を登ったのですが途中で待っていた恭子ちゃんの足元が不安定で恐かったと言っていたもう少し下で待っていれば良かったよねと後で反省。

F2
左から高巻く、見た目よりも岩が脆くロープを出して貰う。

F2の上はしばらくゴーロ歩きが続きもう何も無い感じだねと歩いて行くと3又に到着、左またを行きながら地形図をみてそろそろ尾根に登る所を探しているとまたまた10mのカラ滝が出現、時間が無いので右の窪から巻きました。

三俣
三俣に到着〜しばし日向ぼっこ

カラ滝
涸滝を右から高巻く

滝上にでるとすぐに左に尾根が見えたのでルンゼから尾根に取り付きH980付近の尾根に登りここから入渓点まで地図読みをしながら下降していきドンビシャで入渓点に戻れた。地図読みは下降していく方が難しいのでなんだか嬉しくなりました。幹事さん、参加メンバーの皆さまありがとうございました。

尾根に登る
尾根に登る

尾根下降
地形図を見ながら下降開始〜

出合に戻る
最後は懸垂で登山道に下り、下りた所が出合でした。

※写真提供、A木さん、Y田さん
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